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地もと暮らしネット委員会の考え方

「協働」の概念を最初に発案したのは
アメリカのインディアナ大学の政治学教授ヴィンセント・オストロムだといわれています。
彼の著作『Comparing Urban Service Delivery Systems』の中で使用した造語を、
日本語に訳す際に「協働」と訳したことにより、日本語として協働の語が生まれ、
パートナーシップのあり方を表現する概念とされています。
協働思考(collaborative thinking)は、同じ目的のために、対等の立場で協力して共に働くことです。
地もと暮らしネット委員会は、さまざまな立場の方々が同じ目的のために、
静岡県東部地区のインターネット上に、地域にとって有意義なインターネットの活用と
PR支援のインフラ構築と提供支援をすることを目指し、
地元で学ぶ・働くをテーマに地域の活性を応援していきます。

 

 

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運営委員
toms 大川真範
(株)ジャスコム 代表取締役 土屋柾明

企画・プロデュース/TOMS

 

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